失恋したとき、どうやって時間を過ごしますか

夜になり一人になれば思い出すのは彼のことばかり
つらくて苦しくて、悲しくて切なくて
これまで抑えた感情がそのとき一気に込み上げます
そんなときだからこそ、読んでもらいたい小説があります


大事なことはすべて失恋から学んだ


以下、僕が失恋をしたときに思ったことです

なぜ別れたか、なぜ出会ったのか
失恋したときの気持ち
失恋を乗り越える方法
次の恋人との出会い方
別れ方
彼女と結婚しようと思った理由
二人が付き合った、その答え

失恋の先に何があるのか
小説だから伝わるものがあります


大事なことはすべて失恋から学んだ
目次をまずはご覧ください




最近の記事



男と女のベストポジションを知るルール

こんばんは、坂上です。

『恋愛ルールズ』で07年8月に配信したバックナンバーの
一部を公開します。

『男と女のベストポジションを知るルール』について
興味がある人、知りたい人はほかにいませんか?



<ここから>


電話とは『電話をかけるほう』が会話の主導権を握ります

女性から電話をかけても会話が弾まないことが多いのは
男は自分が与えることで彼女を幸せにしたいと思うから
『与えられる幸せ』には慣れていないのです

男が女性を追いかけるから二人の関係は続いていく



●男が誘い、女は誘われたほうが恋愛は長続きする




■彼女との破談のもう一つの理由


先月に『天使への伝言』を3年以上購読してくれた女性読者との
お食事会について触れました

血液型で相性を見極めるルール
  


僕たちが破談してしまったのは、『血液型による相性』が原因だと
このとき結論を出しました

しかし、今日の『恋愛ルールズ』でもう一つわかったことがあります



●彼女が『上座』に座ってしまったこと




お店に到着して、店員に案内されて個室へ入るとき僕は彼女を
先に通しました

個室には席が二つ、向かい合って置いてある

彼女は一瞬立ち止まり、やがて『上座』を選んでそこに座った

お店を出るとき、彼女はそのことに触れ『どちらに座ろうか迷った
けれど・・・・』と僕に言った

これは『レディーファースト』のすべてがが優しさであると勘違い
した僕のミスです

結果はご覧の通りです(07年7月バックナンバー)
  



女が食事をするとき、男が『上座』に座るのもそうだけど、


・できればカウンターに並んで座ったほうがいい
・カウンターではもちろん男が『心臓側に』彼女の席を用意
 すること
 

向かい合ってテーブルを挟んで座ると、そのテーブルの分だけ
距離ができます

それでは手をつなぎたくてもつなげない

『向かい合う』ことで会話によっては『対決姿勢』になることも
あります



 
しかし、カウンターで並んで座ればこの『対決姿勢』はなくなります

距離が近い分相手に合わせることもできるでしょう

そしてカウンターに並んで座る一番のメリットは、




●視線のやり場に困らないこと



詳しくは最初の1ヶ月は無料の『恋愛ルールズ』で!

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きっとうまくいく!恋愛ルールズ

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いつもありがとう。



天使への伝言
発行者、坂上


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